■練習 12/14

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■練習 12/14 への4件のフィードバック

  1. ゆーぽん より:

    こんばんは。寒い中、熱心に練習されているようですね。同級生として尊敬します。
    せっかく練習されているようなので、気になることを数点書かせてもらいます。

    ① テークバックの際に顔がヘッドを見ながら一緒に後方を向く癖が気になります。身体は回りやすくなりますが、その分、エネルギーを貯められず手だけのスイングになりがちです。
    ② インパクトの際は、アドレスと同じ形でなく、上体は今のままで、もっと左腰を開く形でのインパクトの方が球に力を与えられます。
    ③ フィニッシュでは、ハーフスイングであろうと左肩と右肩の位置は入れ替わるものです。今はフォローの部分での身体の回転が不足していて、①の癖も併せて手打ちスイングになってしまい、飛距離が望めません。

     ヒカルさんがお手本になるようなスイング動画をアップされているので、ヒカルさんのテークバック時の顔の向き・インパクトの際の腰の開き具合・フィニッシュの際の右肩と左肩の位置などと比較してみてください。
     YouTubeなどでのプロのスイングも、そこらを参考に注目してみると、違いが発見できると思います。
     シーズンオフの練習で、ボディーターンスイングに直せれば、シーズンインした時の飛距離は見違えるようになると思いますし、アイアンでのダフリなどのミスもかなり少なくなるはずです。

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    • より:

      ゆーぽんさん、こんばんは。ご無沙汰しています。
      ご指摘ありがとうございます。
      的確なアドバイス恐れいいります。
      実は身体的な欠陥から、②と③はかなり難しいのです。まず、左股関節を痛めており、腰を開いていくと坐骨神経がピリピリ痛み出し、次の日は立っているのもつらくなります。それと、右肩が五十肩で極端に可動が妨げられています。
      でも、②はもう少しだけでも開いていきたいとは思っています。
      ①は以前から指摘されていて、何度も直そうとしているのですが、顔を止めるとバックスイングが上げにくく、なぜかシャンク続発してしまうのです。多分慣れの問題だと思うので、この冬に再度チャレンジしてみます。
      いつも参考にして入るのですが、ヒカルさんのようなスイングは無理ですよ!ポテンシャルが違いすぎます。

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  2. ゆーぽん より:

    象さんも坐骨神経痛で悩まれているのですね~
    失礼しました、熱心に練習に取り組んでおられるので、頑丈な身体をお持ちだと勘違いしてしまいました。
    我々の歳になると、痛みを庇った騙し騙しのスイングを探すしかありませんものね。
    それでも寒い中、熱心に練習されている姿に敬意を表します。身体を痛めない範囲でスイング改造に取り組んでください。

    参考ですが、左足で壁を作って踏ん張らず、デシャンポーのように勢いに任せて左足踵で回転することは腰への負担が少ないようで私は採用しています。
    デシャンポーと違うところは、右脚も一緒にクルリと前に持ってくるので、格好は悪いものの身体を捩じる必要はありません。
    こうすれば右肩も自然に回ることができますので飛距離も出るし、身体への負担が少ないスイングになります。
    股関節に影響がなければ試してみる価値はありますよ。

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    • より:

      なるほど、そういう手がありましたか。ちょっと試してみます。
      年齢には勝てませんね。
      もっと若くから始めていたら、と後悔?することもしばしば・・・

      今日はたっぷりと雪が積もりそうなので、本格的な寒さはこれからということになりそうです。冬場は長いクラブは打たないようにしています。腰とか脇腹とか痛めそうでこわいですから。

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